ユーカリが丘ホーム > ネットで住まい相談 > 住み替え体験談 > ビオ・ウィングにお住まいの Kさま
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転居する前からユーカリが丘のファンだったというK様。実際に住み始めてからも、お気に入りの街であることは変わりないようです。昨年末にはマンション内の知人と共に、マンション内のパーティルームで忘年会をしたとのこと。マラソン仲間なので、まずは宮の杜公園など自然豊かなユーカリが丘の街をジョギングし、汗をかいたところでマンション内にある大浴場でひと風呂浴び、さっぱりしたところで、パーティルームに用意されていた知人及び奥様方の手作りのお料理等で忘年会を楽しんで…。何ともうらやましい忘年会です。「みんな楽しんでくれたようで『またやってよ!』と言われていますよ(笑)」
奥様も、ご自宅にお友達を招いてランチを楽しんでいるとのこと。以前お住まいだった成田からもお友達が来てくれて、おしゃべりに花を咲かせているそうです。このマンションは来客用に駐車場が用意されているし、駅からも近いから、お友達も来やすいようです。
K様のお住まいは13階で、リビングの窓からユーカリが丘の街が一望できます。さらに、K様宅はこの眺望を生かした間取りで、バスルームの窓から景色が見えるようになっているとのこと。夜景のユーカリが丘の街も美しく、温かいお風呂につかりホッと一息つけるひとときを過ごせるそうです。何とも贅沢ですよね。
新しい住まい探しでは、間取りやリビングの広さにこだわりがあったそうです。ご夫婦ともにお友達が多く、お子様も大きいので、広いリビングが欲しかったとのこと。また、家族が別々にならず一緒にいられる家であることも、新しい住まいに求めていました。2階建ての戸建て住宅ではなく、マンションを購入した一番の理由が「まるで平屋建てに住んでいるような、家族の一体感があるから」。広いリビングを見渡せるカウンターキッチンには奥様がいて、ダイニングテーブルで勉強をしたり本を読んだりするお子様たち、その隣りにあるソファでくつろぐご主人様と…。お子様たちそれぞれにお部屋は用意されていますが、自然と家族全員が集まり、リビングで過ごしていることが多いそうです。
また、このマンションに来て、生ゴミ(燃えるゴミ)の量がとても減ったとのこと。佐倉市では週3回燃えるゴミの回収がありますが、実際にゴミを出すのは週1回で充分。キッチンに標準装備されたディスポーザーで生ゴミを粉砕処理してくれるので、エコに貢献しつつゴミを出す手間も減らすことができ一石二鳥。夏など生ゴミの臭いが気になる季節も、このディスポーザーがあるので、全く臭さが気にならなかったそうです。これは奥様にとって大助かりですよね。
ユーカリが丘の街が安全なのも、住み替えて良かったと思っていることの一つです。マンションの玄関には管理人がいて、ご家族の安全を見守っています。また24時間365日巡回警備しているタウンパトロールや、ボランティアのNPOクライネスサービスの皆さんが街の安全を守ってくれています。さらに、ユーカリが丘駅周辺の治安も良く、中学生の娘さんも安心して学校に通え、息子さんも小学校まで近く、いつも目の前ある広い公園で遊んでいるので目が行き届きやすい。家族みんなが安心して暮らせる街が「ユーカリが丘」なんです。
このビオ・ウイングに来て、奥様の念願だった愛犬を飼うこともできました。ずっと社宅住まいだったので、ようやく念願叶って愛犬との暮らしがスタートできたと、奥様はたいへん喜んでいます。お子様たちもワンちゃんをかわいがっています。
今では毎日、リビングに家族4人とワンちゃん1匹が集い、穏やかながら楽しい時を過ごしているそうです。
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