ユーカリが丘ホーム > ネットで住まい相談 > 住み替え体験談 > ビオ・ウィングにお住まいの Aさま
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「ここへ来てから、ストレスがないのに毎日が何だか忙しいんですよ!」と奥様。ビオ・ウイングでのマンションライフを満喫されているようです。毎日のように共同浴場「縁の湯」に入り、週2回はフィットネスルームでヨガサークルに参加。ビオ・ウイングに来てからお友達も増え、手芸が得意な友達から縫い物を教わり、自分の経験を生かしてお友達に料理を教えてあげたり。お友達と一緒に何かをやることで、さらにお友達の輪が広がっていくそうです。「ここは良いですね。引っ越してきてすぐにお友達ができました。"温泉"で会った人と挨拶を交わし、少しずつおしゃべりができるようになって、そしてお友達ができて。他のマンションだったら、こんなに楽しめなかったと思います」と奥様。
A様ご夫妻のお気に入りは、なんと言っても"温泉"。共同浴場「縁の湯」のことを、A様ご夫妻は親しみを込めて「温泉」と呼んでいるそうです。ほとんど毎日お湯に浸かり、身体と心をリラックス。「おかげで、水道光熱費も下がりましたよ!」。光明石が入ったお風呂は温泉のように神経痛・肩こり・腰痛・リウマチ・疲労回復などの効果が実証されています。アクティブなA様ご夫妻には、心身ともに最適なんでしょうね。
以前のお住まいは、ご主人様が学生の頃から住んでいた戸建て住宅。ご夫妻が結婚して2人の娘さんも生まれ、暮らしやすいようにと2世帯住宅へ建て替え。その娘さんたちも大きくなり、奥様はその家で小さなレストランを開業しました。「つげの木」と名前がついたレストランは、近所のみならず東京からお客様が来るほどの評判となって、約10年間続けてきました。
毎日が忙しくも充実していましたが、レストランへいらっしゃったお客様を見て、奥様がふと"自分も楽しみたいな…"と思ったそうです。娘さん2人も嫁いでしまい、またご主人様のご両親も亡くなり、今まで住んだ大きな家には夫婦2人だけが残ってしまい、広すぎると感じるようになっていました。
ご主人様は60歳、奥様は50歳代と、まだまだ元気。だからこそ、今のうちに引っ越しをしようと考え始めたそうです。「ライフスタイルを、思い切って変えるつもりで決断しました」とご主人様。
このビオ・ウイングは、ご主人様の"一目惚れ"。ご主人様がたまたまビオ・ウイングの広告を見て、次の日には現地へ見学に行き、すぐに気に入ってしまったとのこと。奥様もすぐに気に入って、どの間取りにしようか、どの部屋にしようかとは迷ったものの、ビオ・ウイングに住むことに迷いはなかったそうです。「一番の魅力は眺望と環境ですね。リビングの窓から宮の杜公園などの自然が見えて、天気が良い日は富士山や筑波山も見えます。自然に囲まれているのに、交通の便がよく、スーパーも目の前。生活するのに便利なところも気に入りました」。A様ご夫妻が住むのは80m2の3LDKタイプ。この間取りには和室もあります。「孫たちが遊びに来た時に、和室があると便利だと思って。夫婦2人で暮らすにはちょうど良いですね」。
奥様のライフスタイルを変える目的の一つには、お孫さんの世話がしたいということもありました。時々、お孫さんたちが遊びにきて、一緒に"温泉"に入っているそうです。
「ここはセキュリティもしっかりしているし、メンテナンスも安心。廊下など共有スペースはきれいに掃除されていて、快適です。入居者のみなさんも良い人ばかり。自分が楽しみたいと思ったことに挑戦できる、自由だけどメリハリのある生活がおくれるので、毎日が本当に楽しいですよ」とご夫婦ともにおっしゃいます。アクティブシニアになるためにくだした、住み替えという決断。
「身体が元気なうちに、思い切ってマンションへ住み替えて、本当に良かったと思います」。
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