千年優都 ユーカリが丘 考える街。

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ネットで住まい相談

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BESS街区
にお住まいの
Yさま
家族構成
ご主人、奥様、小学校2年の長男、6歳の次男、3歳の三男
BESS街区にお住まいの Yさま
ご入居
2009年6月
以前のお住まい
幕張の分譲マンション
お住み替えのきっかけ
5人家族になり"トイレが足りないなぁ"と思い出したんです(笑)。
3LDKのマンションだったんですが、いずれは狭くなるよな…と感じていました。それに子ども達の足音も気になっていました。
また僕は車が趣味なので、ガレージが欲しかったんですよ。
でも、それらは漠然と思っていたことで、こんなに早く戸建てに住むことを実現させようとは思っていませんでした。
たまたまユーカリが丘に「ログハウスの街」ができたことを知ったんです。休日の暇つぶしのような気軽な気持ちで、"ちょっと見に行ってみようかな〜"と、家族でこのBESS街区に来ました。その時にログハウスを見てまわって、この街が気に入ってしまって。
このBESS街区が気に入ったから、住み替えを決断しました。
ユーカリが丘の地にしたキメ手
このBESS街区を見て。もうほとんど"一目惚れ"ですよね(笑)
最初にこのBESS街区を訪れたときに、すべての家を内覧させてもらったんです。入った瞬間に感じる木の香りや室内の温かさに惹かれました。
また、このBESS街区なら、となり近所もみんなログハウス。家の窓から隣りの家が見えても、ログハウスだから楽しい。こういう環境って、リゾート地以外ではほとんどないじゃないですか。生活が便利な土地にいても、リゾート地のような街に住める。そこがとても気に入りました。
また、このBESS街区でバーベキューイベントがあり、私たちも参加させてもらったんです。自分達もアウトドアが好きで、野外バーベキューも大好き。この街に住めば、こういうことが自宅の庭で楽しめる。
私たちは夫婦ともに成田空港で働いているので、通勤にも困らない。小学校も近いので、息子の通学も心配ありません。
生活が便利な環境のなかに、ログハウスの街がある。このことがとても気に入って、ユーカリが丘に決めました。
この物件に決めたワケ
家の中に入ると木の香りがします。それに温かい。戸建てって"寒い"とか"ひんやりする"というイメージが強かったんです。それが全く感じなくて。特に妻は、室内の暖かさが気に入ったようですよ。
また、我が家はFタイプ(ファインカットログハウス)なんですが、この家の間取りも気に入りました。廊下がないので、家全体の一体感があるんです。今までのマンションは、玄関を開けるとリビングに続く廊下があり、その廊下の左右側に寝室や子ども部屋があった。リビングから各部屋へは遠く感じたんです。でもこの家なら、玄関を入ってすぐにリビングがあり、そこを通らないと各部屋へ行けない。将来、子ども達が大きくなった時を考えると、こういう間取りの方が良いと思いました。
また、庭も広く、念願だったガレージも作れます。ウッドデッキもあるのでガーデンバーベキューもできるし。
日当たりも良いんですよね。それに、ほぼ正方形という間取りや土地の形も気に入りました。こういう四角い土地の方が使いやすいと思ったんです。
最初にこのBESS街区を訪れたときに、全棟を内覧させてもらったんですが、その時から今の家が気に入っていましたね。
ユーカリが丘のお気に入りポイント
今は、家のなかで過ごすのがとても楽しいんです。DIYをしたり、バーベキューをしたり。子ども達と庭で遊ぶのも楽しいんです。
マンション住まいではできなかった「自分の家をアレンジすること」に、今はハマっています。例えば、自分で戸棚を作ったり、壁に釘をさしてお気に入りの写真を飾ったり。私が作った庭の柵には、子ども達がペンキを塗ってくれました。
また、友達を呼んでガーデンバーベキューをするのも楽しいです。ウットデッキとリビングがつながるので便利。友達が泊まるときは、2階のロフトに布団を敷いて、みんなで雑魚寝して。
ユーカリが丘は交通の便も良いし、スーパーも近いから買い物も便利。だけど、我が家のあるBESS街区はまるでリゾート地のよう。こういう場所だから、友達も"近場のリゾート"のように思って、遊びに来てくれるようです。
今後、ユーカリが丘でやっていきたいこと
このBESS街区で、バーベキューイベントをやりたいな。私たちが住み替える前に参加したバーベキューイベントが楽しかったから、もう一度やりたいですね。
住民のみなさんと協力して、自分達が自慢できる街づくり、「こういう街にしたい!」と提案できるようなイベントもできたらいいな。
通勤のアクセスは?
夫婦2人とも成田空港まで通っています。
2人とも自転車でユーカリが丘駅まで行き、そこから京成線で成田空港へ。雨の日など天候が悪いときは、井野駅から山万ユーカリが丘線でユーカリが丘まで行きます。
長男は、自宅から歩いて10分の小学校へ通い、次男と三男は近くの保育園へ通っています。
BESS街区のログハウスで、一番気に入っているところ
う〜ん、すべてが気に入っているんですが…強いてあげるなら、2階のロフトでしょうか。10畳もの広さがあるし、1階のリビングの様子も見えます。窓から近所のログハウスが見えるのもおもしろい。ログハウスってアメリカンチック。日本の新興住宅地に住みながら、こういうログハウスに住めるってことが魅力的ですよね。

庭で過ごす週末。パパはDIYに熱中し
子どもたちも外で元気に遊んでいます!

 Y様の以前のお住まいは幕張の分譲マンション。幕張の海にも近く、目の前には公園があり、交通の便も良いところでした。

  でもマンションでは目の前の公園に行くのもひと手間。奥様は、いつも元気な子ども達の足音が気になり、外遊びをさせなきゃと思っていたそうです。でも、つい"この家事が済んでから外へ行こう"と思ってしまい、子ども達には「ちょっと待っててね」と言っては、静かに待たせるためにテレビを見せて過ごしてしまっていたそうです。

 それが、このBESS街区のログハウスに引っ越してきてからは、"ちょっと待っててね"ではなく「ちょっと外で遊んで待っててね!」に変わったそうです。子ども達は元気に家の外へ飛び出し、お母さんやお父さんの出かける準備が整うまで、外で遊んで待っているそう。ふだんも、家の前で遊んでいれば、自然と近所の子ども達が集まり、一緒にワイワイ遊んでいます。「マンションの時にくらべると、子ども達がよく外で遊ぶようになりました」。

  もともとアウトドアが好きだったというA様。特にご主人様がアウトドア志向で、年に数回は友達家族と一緒にキャンプへ出かけていたとのこと。「今は我が家でDAYキャンプすることが増えました。庭でバーベキューをして楽しんでいます」。リビングとウッドデッキがつながるので、大人はウッドデッキやリビングで飲み、子ども達は庭で遊んで。別荘ライフのような楽しみ方が、このように自宅でできるのが楽しいそうです。

  Y様宅へ取材にうかがったのは、Y様がご入居されてから半年後のこと。それでも玄関を開けると、木の香りがフワ〜っとしてきました。「木の家は良いですね。冬は暖かいし、夏は涼しい。1月の朝、暖房など何もしていないのにリビングの温度計が18℃、雪が降った朝も16℃でした。リビングのストーブ1つで家全体、2階まで温かくなるんです。夏は湿気も少なくて、風通しもよく快適。とても過ごしやすいですよ」と奥様。梅雨の時期でも、床のべとつきが全く気にならなかったそうです。実は、奥様は戸建て反対派だったそうです。その原因は"冬の寒さ"。戸建ては寒いというイメージがあり、実際にご実家の戸建てが寒かったんだそうです。でも、このログハウスの家は温かく、湿気も少なくて快適。ログハウスに住んで良かった、と思っているそうです。

  また、ログハウスの木の家は、自分でアレンジできるのが楽しいとのこと。壁が全面木でできているから、釘を打つのもラク。ご主人様は早速ランドリースペースに戸棚を作り、階段の壁に釘を打ち、お気に入りの写真を飾っています。庭の柵を作っていたら、子ども達がきてペンキを塗ったりと手伝い始めたとのこと。今、ご主人様はDIYが楽しく、今後、庭に小屋を建ててガレージを充実させたい、とおっしゃっていました。

  Y様は、このユーカリが丘のログハウスの街が気に入り、分譲マンションからの住み替えを決断しました。その前は"いずれマンションでは手狭になるよな…"と思い、注文住宅や戸建てへの住み替えを考えていましたが、それは漠然とした思いだったそうです。3年後、5年後…と思っていました。でも、このログハウスの街を、まるで新しいレジャースポットへ行くような気軽な気持ちで訪れ、ログハウスを見て回るうちに、漠然と抱いていた住み替えへの思いが、一挙に現実へと変わったそうです。見学に訪れた次の日には「あのログハウスの家、良いね」と夫婦で心に決めていたとのこと。

  "ユーカリが丘のログハウスの家に住みたい"と心で決まっていても、現実には"今の分譲マンションが売れるかな…"という不安もあったとのこと。でも、それも解決し、幕張からユーカリが丘へ転居してきました。

  ご主人様は、このログハウスに住むのが本当に楽しみだったようで、幕張からユーカリが丘のBESS街区まで、なんと自転車で何度も来たそうです。「50分程度ですよ。花見川沿いを来れば近いもんです」とご主人様はおっしゃいますが、いやいや…。もともとスポーツがお好きのようですが、自転車で50分もの距離が気にならないほど、このログハウスの家が気に入ったんですね。

  奥様はワーキングママ。次男と三男は近くの市立保育園へ通っています。まだまだ元気なさかりで、いろいろとママとしてのご苦労も多いようですが「この街にはユーカリが丘の駅前にマイキッズ(駅前無認可保育所)があるという安心感があります」と奥様。幸い市立保育園へ入所できましたが、もしも入所できなかったら…と考えたときにマイキッズの存在は大きかったようです。

  このログハウスの家には、お友達もよく遊びに来てくれるそうです。「みんな"近くのリゾート地"のように思っているみたい」。木の温もりがある家の造りもそうでしょうが、いつもニコニコしているY様ご夫妻の人柄に誘われ、きっと多くのお友達が遊びにくるんでしょうね。

  「昼間は子ども達の遊ぶ声が聞こえ、夜はとても静か。周辺の環境も良く、この街へ住み替えて、本当に良かったと思っています」と、ご夫婦ともにおっしゃっていました。

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