ユーカリが丘ホーム > ネットで住まい相談 > 住み替え体験談 > BESS街区ワンダーデバイス「ファントムI」にお住まいの Sさま
■メインメニューが終了しました。 ↑ ページの先頭へ




ログハウスに住むのが夢だったというご主人様。以前、BESS街区はリゾート地が多く、街区も別荘仕様の方が多い状況で、ユーカリが丘のように通勤圏内で生活感のあるBESS街区はなかったんです。でも、このユーカリが丘にBESS街区ができ、S様は"BESSに住みたい"という夢が叶いました。入居して半年がたった今でも「家にいるのが楽しい」とおっしゃっています。まさに"帰りたくなる家"なんだそうです。
取材に訪れたのは2月で、まだ寒い頃。S様がご入居してから自分で注文して設置したという薪ストーブが、家のなか全体を温めていました。「私が仕事から帰ってきて、薪にようやく火が点いたころに、主人が帰ってきます。そして嬉しそうに、ストーブに薪をくべているんですよ」と奥様。便利な時代だからこそ、ひと手間かかる薪ストーブの温かさに、楽しみを見いだしているようです。
以前お住まいのマンションは、そのマンションを含んだ周辺が一つの街として完成しているところでした。交通の便もよく、病院もあり、アミューズメント施設もある。とても便利な地域でしたが、それ以上の魅力が、このユーカリが丘のBESS街区にあったそうです。「この街は、年齢を重ね老いていっても不自由がないと思ったんです。スーパー・交通・病院・学校が徒歩圏内にあるし、セキュリティもしっかりしている。ユーカリが丘独自のセキュリティ会社のYMパトロールカーもよく見かけます。子ども達の通学も見守ってくれていると聞き、安心できる街だと思いました」。
実は、奥様はログハウスにはあまり興味がなかったそうです。でもご主人様がログハウスメーカーのBESSが大好きで、その熱意に押され、この街に住むことにしました。「今のログハウス生活は、何でも初めてづくしで楽しいですね。それにご近所さんの人柄が良い。キッチンはマンションの時よりも広くなったし、壁とかに自由に棚を作ったりできるのもおもしろいです」。
S様ご夫妻は、ユーカリが丘のBESS街区に住んでから、週末の過ごし方がかわったとのこと。それまでは繁華街へでかけることが多かったそうですが、今では家で過ごすことが増えました。「マンションに住んでいた時は繁華街へでかけるので、不要な買い物が多かった気がします。でも今は週末も家にいることが多く、今のほうが充実しています」。
"帰りたくなる街"、そして"家で過ごすのが楽しい我が家"。S様ご夫妻は、BESS街区での日常生活を楽しんでいらっしゃいました。
■ページの最後です。 ↑ ページの先頭へ