ユーカリが丘ホーム > ネットで住まい相談 > 住み替え体験談 > ユーカリが丘・ビューガーデンにお住まいの Kさま
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ご主人様のマイホームの夢は、その時はまだ漠然としたもの。ただ何となく"子どもも生まれたし、2〜3年後に住み替えられたらいいな…"と思って無料配布の住宅情報誌を手に取りました。そこでユーカリが丘の記事を見てから、実際にユーカリが丘に住むまで約4か月。こんなに短時間で、K様はマイホームの購入を決断しました。
ユーカリが丘のビューガーデンに決めたポイントは、(1)新しい街であること、(2)住宅の造りや間取りが気に入ったこと、(3)周辺の環境も良く静かであること、そして(4)地元企業の山万への信頼感でした。
入居して約2か月の時に取材にうかがいました。そのときお嬢様はまだ9か月。でも広々としたリビングで遊ぶからか、ハイハイがとても上手。「この家に来てから、この子、ベランダで空を見ているんですよ。今までそんなことをしなかったのに。親子ふたりで、ウッドデッキでじーっと空を見て過ごすのが、なんだか心地よくて」と奥様。見晴らしの良いベランダから、青い空を見て、白い雲を目で追いかけて。こういう自然の美しい景色を見て、まだ小さなお嬢様の心は何を感じ、何を想うのでしょうか。
K様ご夫婦は、中国で知り合ったとのこと。ご主人様は会社の転勤で中国へ行き、奥様は留学中でした。なれそめが海外だったように、ご主人様は将来、転勤の可能性もあります。「実は家を買おうと思ったとき、転勤した時のことが心配だったんです」とご主人様。ご家族で転勤先へ行ったとき、マイホームのメンテナンスはどうするか。関東には親戚がいないので、家のなかの風通しをお願いするのもできない。転勤中は、誰かに貸して住んでもらうのが一番いいが…と考えたときに、このユーカリが丘のビューガーデンなら借り手がすぐ見つかると思ったそうです。「ビューガーデンの街並みが魅力的だから、住みたい人が多いと思うんですよね」。
ご主人様は、30代でマイホームを持つこと、この不況の時期に…と不安があったそうですが、若いうちに購入した方が定年を迎える前に返済できることのメリットと安心感の方が大きく、決断したそうです。「大黒柱の責任として、いつかは持ちたいと思っていました。今、この時期にマイホームを手に入れて良かったと思っています」。
奥様は、このユーカリが丘の子育て環境も気に入っているようです。ユー!キッズにも行きたいし、志津コミュニティセンターで活動する子育てサークルにも興味津々。さらにお嬢様が大きくなったときのことも考えています。「この街には、お年寄りたちが暮らすグループホームに学童保育所が設けられていますよね。将来、子どもが小学生になったら、ぜひ通わせたいと思っています。同じ世代だけでなく、お年寄りともふれあうことができて、とても良いですよね」。
K様は、防犯や防災への心配もないそうです。YMメンテナンスが街を巡回し、K様が帰省中のときには郵便物を預かり、庭への水まき等もしてくれたとのこと。1週間ほど家を不在にしても、こうして家を守ってくれているのでとても安心だったそうです。
「"この街にきて本当に良かった"と実感できるのは、きっと5年後・10年後だと思います。近所づきあいをし、子どもに友達ができて…。でも、この街にきてまだ2か月で実感はありませんが、それでも今、住み替えて良かったと思っています」。
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