今回「ハッピーサークル」を利用して「プレシオ」を購入したんですが、実は前の物件を出る予定はなかったんですよ。もともとユーカリが丘には住んでいて、今年で25年目。ある日「プレシオ」のチラシが入っていて、妻と「冷やかしのつもりで行こう」と(笑)。その時山万の営業の方から初めて「ハッピーサークル」のシステムを聞きました。詳しく伺っていくにつれ、これは良いシステムだなと。そこで住み替えを考えるようになって…あとはとんとん拍子で「プレシオ」購入を決めましたね。「ハッピーサークル」を知ってから、2週間ぐらいかな。
購入の決め手となったのは、いろいろありますが、老後のことが一番。私も65歳だし、医療施設のことや、防犯のこと、それから交通も年齢を考えた利便性が必要だと感じた。そういう意味で「プレシオ」への住み替えは、非常に理にかなったものだと思ったんです。<ご主人様>
「プレシオ」には、本当に満足しています。共用施設に大型浴場もあるし、リビングから富士山も見える。それにキッチンを最新のものにしましたから。まるで毎日ホテルにいるみたいです。今は新しい環境、新しい出会いを満喫しています。私はダンスと刺繍、料理。主人はゴルフ三昧(笑)。「プレシオ」内でもお友達ができて、お食事をしたりしていますよ。今度主人はその方々とゴルフ同好会を作るらしいです。
実は私たちの長女が、ユーカリが丘に住んでいるんです。そこに孫もいますので、親子三代ユーカリが丘。昨日も孫が来て泊まって、翌日の部活の試合に出かけていきました。<奥様>
ユーカリが丘に初めて来たときは、まだ今ほど開発されていませんでしたが、当時の営業の方が「これからすごく便利になる」とおっしゃっていたし、既にユーカリが丘という場所がブランド化していました。今振り返ると、本当に便利になりました。
ユーカリが丘に引越しをしようと思ったのは、子供の通学の問題。以前住んでいた千葉市緑区は、小学校までバスで30分ぐらいかかったので、今度は学校の近い場所にしようと。それでユーカリが丘6丁目の一戸建を購入したんです。<奥様>
25年間ユーカリが丘に住んでいたといっても、私が職業柄転勤が多かったので、何度も引越しはしていたんですよ。その間は会社の同僚に貸していました。その中で25年通じてユーカリが丘に暮らしてみて、山万さんの街づくりには、共感できる部分が非常にありますね。子供の通学を考えて引っ越してきましたけれど、街の安全性も気を配っているし、今回の「ハッピーサークル」のように老後のことも考えている。子育てから老後まで、安心して暮らせる街づくりができていると実感しています。<ご主人様>
私も夫も、両親の介護を経験しているんです。岡山の主人の実家に、月1回新幹線で行って。もっと行ってあげたかったのですが…私も家庭を持っている身で、子供たちの世話もしなければならなかった。なにより、家族とはいえ介護そのものが重労働。それはもう、体験した人にしか分からない本当に大変なことでした。
そして両親が亡くなったとき、岡山の家を処分しに行ったんですが…写真から何から、涙なしでは処分できないわけですよ。そういう思いは子供たちにはさせたくないと、主人と話していました。
なので「プレシオ」に引っ越してくる際、家にあった写真や家財道具の10のうち9は処分してきて、子供たちに悲しい思いをさせないようにしてきました。おかげで、家にはモノがほとんどありません(笑)。でも料理は好きですので、お気に入りの食器や調理器具だけは持ってきて、素敵なキッチンで楽しく料理をしています。<奥様>
基本的に、老後のことで子供たちには迷惑をかけたくない。寝たきりになると子供たちも負担でしょう。「ハッピーサークル」を利用して一戸建から生活しやすいマンション暮らしに移る決断をした背景には、そのことも大きく影響しています。<ご主人様>
今山万の営業の方とは、今回のプレシオ購入の際初めて接したんですが、購入のときだけでなく、ずっと良くしていただいています。今でも電話をすればすぐに対応してくれますしね。カレンダーひとつとっても手渡しを徹底していますから。私の知っている営業の方は、本当に皆さんすばらしいですよ。教育が行き届いている印象を強く受けますね。私も以前サービス業に携わっていたので、良くわかります。<奥様>
山万さんは本当に、住む人の立場でいろいろ考えて街づくりをしていますよね。私たちのように子育てを終え、第2の人生を歩むにあたって、一戸建は家の維持・管理など何かと負担が大きい。そこで「プレシオ」のような物件を作ってくれる。その周辺には福祉や医療施設なども計画的に建築する。長く住むことを考える人にとって快適な街だと思いますね。住む人が誇りを持てる街、といって良いんじゃないでしょうか。<ご主人様>

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- 「老後は子供と同居」という一般的な考えに流されず、元気なうちは二人で、というしっかりとした考えを持っていた。
- 同じユーカリが丘内に住まわれているお孫さんが遊びに来るなど、近隣住まいのメリットを最大限生かせる環境を希望した。
- 「ハッピーサークルシステム」を利用して何かとわずらわしい買い替えをスムーズに行われた。

- 「身軽な生活で、その分を楽しみの時間に当てる」。O様はまさしく、今注目されつつあるライフスタイル優先の暮らし方を実践されているお手本といえます。子育ては一戸建でのびのびと、老後は設備の整ったマンションで安心した生活を。ユーカリが丘が提唱する「子供から老人まで安心して暮らせる街」を、フル活用されています。

- O様ご夫妻とは、プレシオにお住まい頂いた後も本当に仲良くさせて頂いております。ユーカリが丘は家を買って終わりというのではなく、お住まい後も長くお付き合いができて何かあっても駅前からすぐ伺えるというところが他と大きく違うところです。担当営業はお住まい頂いた後もずっと担当営業です。(中村 亮平)
ユーカリが丘への住み替えをお考えの方で何かお困りがある方はこちらのネットで住まい相談をご利用下さい。
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