考える街。ユーカリが丘
2008年01月29日
2008年2月1日、ユーカリが丘に新しい案内係がやってきます。
名前は、「カンガぇルー」
これから、「ユーカリが丘」の魅力をどんどん紹介していきます。
今日は、「カンガぇルー」君からごあいさつが届きました。
子供から高齢者までの幅広い視点で、住まい・環境・健康・安心・便利を、トータルに考える街。ユーカリが丘
ユーカリが丘は
日本のあるべき街の姿を考えている。
地球の将来を考えている。
暮らしの安全を考えている。
元気な老後を考えている。
住まいを街の財産と考えている。
街の若さを考えている。
子育てを考えている。
生活の便利さを考えている。
健康な毎日を考えている。
考える街。ユーカリが丘
街が、街のことを考えています。たとえば、将来、どんな街に成長したらいいのか?その成長のプロセスをどう歩むのか?子供から高齢者までの人口バランスを保っていくために、街にはいつ・どんな施設が必要か?あらゆる世代がいつでもいきいきと暮らしていける街であるために、街自身が、街の開発から運営までを考え続けています。これからの、地球の、日本のあるべき街の姿を、どんどん現実のものにしていくために。この街は、”考える”という目に見えない価値を、「サスティナブル・リビング・システム」に結実させています。
このようなユーカリが丘の様々な取り組みを、僕、「カンガぇルー」がわかりやすくご紹介していきますので、どうぞよろしくお願いします。
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