千年優都 ユーカリが丘 考える街。

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親子の街と暮らし

三枝さん親子

三枝さん親子の街と暮らし

  • 新しくて懐かしい、コラボハウスという住まい
  • それぞれのリズムで暮らす
  • 福祉&医療体制が整う街
  • 街と住まいがもたらす 心の余裕
  • 70台の向上心は、おつきあいから生まれる

新しくて懐かしい、コラボハウスという住まい

イメージ様々な物件を見て回りましたが、こんな雰囲気の集合住宅は他にはありませんでした。新しいスタイルなのに、どこか懐かしい「温かさ」が感じられる住まいですよね。中庭を他の世帯と共有する、シャレた住宅スタイル。戸建住宅とマンションの良さをミックスしたような、住まいの斬新さ。それでいて、マンションによくありがちな「人を寄せ付けない冷たさ」が全く感じられず、昔の長屋のように、住人のみなさんとの触れ合いが自然に生まれる「温かさ」があります。実際に住んでみて、ご近所と程よいコミュニケーションがあり、和やかに毎日を過ごすことができています。これは、コラボハウスならではのものでしょう。母も妻も大変気に入っています。(健樹さん)
コラボハウスは、中庭を挟んで世帯が集まっているので、住んでいる人の顔がわかり、安心感を持って住むことができます。また、住人の方に気軽に声をかけやすい環境で、ご近所の方とお茶飲み話をしたり、子供たちに声をかけたりして、毎日を楽しんでいます。こうしたことが自然にできるのは、このコラボハウスの良さだとつくづく思います。私は今まで、戸建にしか住んだことがありませんでした。ですから、70代で初めてのマンション暮らしには不安がありましたよ。でもここは、管理人さんが親切でいろいろ面倒をみてくださいますし、住宅の安全管理システムがしっかりしているんですね。夫を亡くしてから、子供たちがいろいろ心配して、一緒に住まないかと言ってくれましたが、その中でも息子が提案してくれたこのコラボハウスの住まいが一番気に入りまして、ここに住むことになりました。階段のないフラットな住宅スタイルも、70代の私が望んでいたものです。(スミ子さん)

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それぞれのリズムで暮らす

イメージこのコラボハウスには、私たち夫婦と私の母がそれぞれに住まいを持っています。別世帯で暮らしているものの、同じ庭の中に親子で住んでいるわけです。それぞれの暮らしのリズム、暮らしぶりをお互いに尊重しつつ、毎日顔を合わせているので、一緒に暮らしているような感覚です。まさに、思い描いた理想の住まい方が実現していますね。コラボハウスが、こうした住み方を可能にしてくれたと思っています。実は、以前から二世帯住宅を建てて、父母と一緒に住もうと考えていました。でも、妻も私も教員で、母たちとは暮らし方、生活のリズムが全く違った。そのために、なかなか同居に踏み切れませんでした。母の暮らしのリズムと、私たち夫婦の暮らしのリズムでは、無理に歩み寄るのは厳しいわけです。でも、こうしてお互いの生活を確立しながら、毎日母の顔が見られる環境は大変気に入っています。お陰で日々、安心感と充実感の中で生活しております。(健樹さん)
同居ではないのですが、家の「離れ」に息子夫婦がいるような感じで住むことができています。同居よりも難しくなくて、いいですね。快適です。(スミ子さん)


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福祉&医療体制が整う街

イメージ新しい住まいを決める際、私にはいろいろな条件がありました。中でも一番の大きな条件が、「総合病院がすぐそばにある住まい」ということでした。ユーカリが丘は、近くに東邦大学医学部付属佐倉病院がありますし、近所には開業医院もあって、なにかとお世話になっています。私は以前に大病を患っており、現在もあまり体調がいい状態ではありません。毎日を不安なまま過ごすのではなく、もし何かあったら大きな病院にお世話になれるような安心できる環境で、これからを過ごしていきたいと思っていました。そういう点でこのユーカリが丘は、私にとって安心できる街だといえます。(スミ子さん)
医療機関の充実だけでなく、このユーカリが丘が「福祉の街づくり」を進めている点も、私たちには大きな魅力でした。今年の6月には「介護老人施設ユーカリ優都苑」が開所するそうですし、タウン内には福祉施設が他にもあります。父が倒れてから亡くなるまで大変な思いをしてきた母にとっても、共働きをしている私たち夫婦にとっても、母に万が一のことがあったときのことを考えると、街の中にこうした福祉施設があり、近くに大病院があることは、非常に大きな安心感をいただいていると思います。(健樹さん)

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街と住まいがもたらす 心の余裕

イメージ以前の私の毎日は、仕事場と家の往復。父が倒れてからは、病院と家と仕事場の往復で、プライベートがありませんでした。父が亡くなり、母とこのコラボハウスに別世帯で住むようになって、私のウィークエンドは、時間的にも精神的にも余裕ができて、文化的な生活ができるようになりました(笑)。毎日母の顔を見られるようになった安心感から生まれる、ゆとりなのでしょうね。それと、「したい!」と思ったことが、全てこの街の中で楽しむことができる便利さが、フットワークを軽くさせているのかもしれません。「今日は映画が見たい」と思えば映画館へでかけ、気分転換しようと思ったら、アクア・ユーカリや買い物に出かける生活を楽しんでいます。お陰で私の生活に、これまでにない潤いが生まれているようです。今年の年末年始は、妻と二人で韓国へ旅行にでかけましたよ(笑)。成田空港が近いもので…。これも、このユーカリが丘に母と住めるようになったお陰だと思います。(健樹さん)


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70台の向上心は、おつきあいから生まれる

イメージ30年以上住んでいた戸建住宅を離れて、70代でこのコラボハウスに引越ししてきました。コラボハウスは、それぞれの住宅が中庭を挟んでいるので、住んでいる方とコミュニケーションがとりやすいですね。お陰で、我が家にお茶飲みにいらっしゃるお友達も増えました。このユーカリが丘の人たちは、生活を上手に楽しんでいる人が多いようです。手作りのお菓子を作って、もてなしていただいたり…。モダンな街ですから、みなさんの感覚も素敵なんでしょうか。その影響で、私も出かけるときは、着る洋服を考えたりするようになりましたねぇ。お付き合いの中で、刺激をいただいて、生活にハリが出てきました。この年齢でも向上心が持てるというのは、嬉しいものです。また私は以前、この土地で教員として働いていましたので、この辺りには昔からの知人や教え子たちがいます。その教え子が時々遊びにきてくれるのも、私の楽しみになっています。(スミ子さん)


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